いないいないくぱぁ

僕にとってそれは普通の出来事。

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  • 先日、友達が「グリーン車って知ってる?」って聞いてきました。

    「グリーン車って普通よりも料金が高いけど、速いのかなぁ。」って言ってました。

    いろいろ面倒でしたので「たぶん速いんじゃね?」って答えました。

    こんばんわ、いないいないくぱぁの管理人@クニマチです。










    先日、友達と話していたら、

    悪魔のイタズラとしか思えない出来事がありまして、

    僕がサイト運営をしているという話題になってしまいました。










    友達 「ブログやってるんだった?教えてよ。」

    クニマチ「いいよー。」











    ここまでは普通に良くあるお話。

    会社のOL達がお茶を組みながら話しそうな普通の話なのですよ。

    別に秘密にする必要もないし、

    ブログを読んで面白くなければ見なければいいだけの話。

    5年ほど前はホームページで日記を書いていることだけで

    キモイと言われたこともありますが、

    今ではブログを持っていること自体が普通な感じになりました。

    だので僕も聞かれれば教えますよ。











    クニマチ「サイト名は【いないいない】だよー。」

    友達「は?何それ?そんな名前なの?」

    クニマチ「いや、違うけど・・・」

    友達「じゃあサイト名は何?」















    いらっ!













    なんで察してくれないかなぁ。

    言いたくないから隠したのにっつーのに。

    僕のこの気持ちを察しろっつー話ですよ。

    乙女チックにモジモジしてるのが分かりませんか?

    手のひらに【の】って書きながら、

    好きな男の子を体育館裏に呼び出しておきながら、

    自分の気持ちを伝えることができない女の子みたいに

    乙女チックにモジモジしてるのが分かりませんかっつー話ですよ。












    クニマチ「いないいないくぱぁだよ!」

    友達「くぱぁ?」











    友達「変な名前。」












    なんだってー!












    この気持ちを文字だけで伝えきれないと思った僕は、

    思わずMMRの画像をgoogleで探してしまいましたよ。












    いないいないくぱぁというサイト名は変ですか?

    まぁ名づけ親の僕ですら変だと思いますが。

    ダメですよね。夜中の2時に考えた名前なんてダメですよね。

    なんでこんな名前にしたのか当時の僕を問い詰めたい。

    引き返すなら今だぞっ!って伝えたい。











    なんていうかサイト名が下ネタっぽいもの。

    いないないくぱぁって、なんかエロいもの。

    このエロさを伝えることは難しいけれど、

    画像つきで伝えるとしたらきっとこんな感じ。























































    って感じじゃないですか。

    そう考えると、いないいないくぱぁのサイト名って変ですよね。

    人に教えるときも恥ずかしいし、

    教えてもらった人も恥ずかしくなってしまう。

    誰も得をしないサイト名というのがよく分かりました。

    これを機会にサイト名を変更しようと、

    僕は断固たる決意で決めました。










    僕は健全なるサイトを作りたいのですよ!

    下ネタとか言わない子供にも安心して見せれるサイトにしたいのです。

    yahooキッズにも掲載されるぐらいステキなサイトにしたい。

    小学校の教科書にも乗るぐらいのブログにしたい。

    最終的には、

    全国の夫婦が安心して子作りができるような日記サイトにしたいのです。














    そんな難しいテーマをだけど、

    【名は体を表す】ということわざがあるように

    名前は重要な意味を持つものであり、

    その名前でそのモノの価値が決まるといっても過言ではありません。










    それらをよーく踏まえて考えました。

    睡眠時間を8時間に削って考えました。



































    新しいサイト名は、

    【愛のままに わがままに 僕は君だけを傷つけないくぱぁ】にします。





















2010/03/10/ 20:18 サイトネタ。 / TRACKBACK(0) / COMMENT(2) / PAGETOP  

  • 心理テストっていうのは意外に面白いもので、

    簡単な質問に答えるだけで自分の心理状態を見抜けるのですよ。

    自分自身でも気づかなかった一面が見えてきたりするわけです。

    そんな心理テストに最近ハマっていまして、

    どうせなら皆にも心理テストをしてもらいとおもうのです。








    緑の鮮やかな森で一人歩くあなた。

    人の気配は全く無い状態で自然がいっぱいの美しい森。

    その美しい自然に鼻歌を歌いながらスキップで進みます。

    すると木の影から動物が現れました。

    その動物とは何でしょう?

    1.クマ

    2.シカ

    3.妖精

    4.リス










    上の4つから一つお選びください。










    選びましたか?






















    そうですか・・・・。









    そんな俺はニートなので就職活動をしなくちゃいけないんですよ。

    明日を生きるために、今を生きるために。

    ニートで親を養うのは大変なのですよ。







    面接で聞かれそうな考え、

    長所短所はもちろんなこと、

    趣味特技までもマニュアル通り考えました。

    もう完璧。

    何を聞かれても即答で返せます。

    ツーカーの意思で即答です。








    そんな気合を入れた僕ですが、

    なんと面接にはもう一人いたのです。

    俺より年上ですごい真面目そうな男。

    猫背な俺に対して背筋がピーンとしてるんです。

    背中に鉄パイプを入れてるんじゃないかと疑うくらい

    背筋が天に向かってピーンとしてるじゃないですか。








    今まで20年以上も生きてきましたが、

    背筋ピーンな人とは相性が悪いのですよ。

    思いのほか俺の足を引っ張るのです。

    きっと曲がったことは大嫌いな性格の持ち主。

    俺とは正反対なのです。

    相性が合うわけありません。









    こうなると合否を抜きにして、

    コイツには負けたくないと思いました。

    対抗意識メラメラです。








    で。









    コイツが面接ではすごいんですよ。

    俺以上のマニュアル人間。

    『面接で聞かれたら回答ベスト100』とかの本読んでますね。

    面接官が聞いたことに対して、

    スクロールバーが点になるぐらい喋るのです。

    面接官が途中、俺に助けての信号を送るぐらい。

    確実に面接官、よそ見してましたから。

    確実に途中で飽きてましたから。









    こうなると聞かれたことに対して、

    的確な答えを出した俺にポイントが入ります。

    長すぎず短すぎず最適な答えを出します。

    第一勝負はどう見ても俺の勝ち。

    さすがです俺。

    なにかください。









    面接官「自分を色に例えると何色ですか?」







    色?











    色って何ですか?

    なんですかその心理テストみたいなのは。

    そんなの聞かれるとは思いませんでしたよ。

    絶対にマニュアルに載ってない質問。










    そして面接官は背筋ピーンの男に答えるように言いました。

    マニュアル人間である彼には難しい問題。

    案の定、かなり考えています。

    5分ぐらい考えています。

    そして迷ったあげく語り始めました。

    「私は自分を色に例えると水色だと思います。

    それは私自身が青色が好きだということもあり、

    中略

    それらの理由から青に近づいている途中であるので、

    今は水色と思いました。」









    中略と省略しましたが、

    思いのほか長かったですから。

    5分ほど喋っていましたから。

    考えるのに5分、語るのに5分。

    確実に彼とは言葉のキャッチボールできませんから。

    質問して聞くだけで終わっちゃいますから。

    面接官も最初こそ聞いていましたが、

    最後のほうになると、

    そこまで聞いてないよ的なオーラだしまくりです。








    クニマチ「私自身を色に例えるとセピア色だと思います。」










    THE
    セピア色!










    クニマチ「セピア色が何色かよく分からないように、

          私自身がどんな人間なのかよくわからないので、

          セピア色と答えました。」









    面接官「 (´,_ゝ`)プッ 









    結果。














    『不合格!!』

    156.jpg

2010/02/23/ 01:30 面接日記 / TRACKBACK(0) / COMMENT(2) / PAGETOP  





  • バレンタインデー。

    女の子が男に自分の気持ちと一緒にチョコを渡す日。

    義理チョコなどというチョコを渡すだけの女性もいますが、

    そういう女性は93%の確率で照れ隠し。(オリコン調べ)

    義理チョコだろうが本命チョコだろうが、

    男ならチョコが欲しいのが人情。

    チョコをもらえないということが一番悲しい。

    大好きの反対は嫌いではなく無関心なこと。

    最近では女の子同士でチョコを交換するという友チョコなどありますが、

    やっぱり基本は女性から男にチョコを渡すというのが正しいバレンタイン。










    まぁチョコレートなんて別に好きでもないですが、

    僕もやっぱり男だからチョコが欲しいわけですよ。

    イタリア人の血をひいている九州男児なので(友達が)

    チョコをもらうために日夜努力をしているのですよ。








    しかしチョコレートをもらえるかどうかなんて、

    バレンタインの当日に頑張ってもダメなわけで。

    勝負は1週間前から



    1年前から始まっているといっても過言ではありません。








    目をつぶると思い出すあの努力。

    慎重が伸びると姿勢を正す機器を通販で買ったり、

    女の子にモテモテになると雑誌に裏に載ってある幸せの腕輪を買ったり、

    僕を好きになってくれるように、

    水城奈々のブログに少し生意気なコメントを残したりとしてました。

    あぁそれも今日のバレンタインのための努力。

    思い出しただけでもアナルがキュッってなる。








    そんな涙の努力の成果で、

    一人の日本人女性が僕に近づいてきました。

    手にもっているのはチョコ。

    メガネを装着した1.0の視力で確認しました。








    頬を赤らめながら歩いてくる日本人女性。

    少し恥じらいながら はにかんだ笑顔。

    その姿を見るだけで何か込み上げてきますよ。








    クニマチ「それって・・・もしかして・・・。」








    思わず声を出してしまった僕。

    中学のころはバレンタイン部の副部長を務めていた僕ですら、

    あまりの突然のことで思わず声を上げてしまいました。









    思えば手渡しでチョコをもらうことなんてあまりありませんから。

    バレンタインの日には僕にチョコを渡すために、

    クニマチ家に女の子の行列ができますから。

    【クニマチの家まで2時間待ち】という

    看板を持ったアルバイトまで雇ってますから。

    その様子をヘリからラジオやテレビで報道し、

    ウチの母親が変わりに受け取るというのが毎年のバレンタインでしたから。









    女性「うん、チョコだよー。」










    『やったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ』












    これは間違いありません。

    ここまでくれば後は渡されるのを待つだけじゃないですか。

    『か・勘違いしないでよね。義理チョコなんだからねっ!』とか、

    『私からのチョコなんだけど受け取ってくれる?』とか、

    『みんなにあげたからクニマチにもあげる』とか、

    いろいろと想像してしまうじゃないですか。








    僕もお礼を言う準備は出来てるわけですよ。

    正確には、

    『チョコありがとう』って言いながら、

    女性のデコを人差し指で押しながら『こいつぅー』

    って言う準備は万端なわけですよ。









    が。








    いつまでたってもチョコをくれない女性。

    あっれー、おかしいなー。

    と思いながら思い切って聞いてみました。










    クニマチ「あれ?それって僕にくれるんじゃないの?」

    女性「あぁこのチョコ?」









    女性「いいでしょ。友達から貰ったの♪」









    友チョコ?









    女性「なになに?チョコもらえると思ったの?」

    女性「違うよー。そんなことしないよ?」

    女性「え?もしかしてチョコ欲しかった?」



































































    こ・殺してくれー。






2010/02/14/ 23:55 あわい恋物語。 / TRACKBACK(0) / COMMENT(4) / PAGETOP  

  • 動物占いでの話。

2010/02/04/ 23:16 手書き日記。 / TRACKBACK(0) / COMMENT(3) / PAGETOP  

  • サイトを更新したのはいいが、

    パソコンを開くことも難しいぐらい忙しい俺は、

    大変な職場に勤めているのですよ。








    とても責任感のある仕事。

    なぜなら1つのミスで多額の損害が出るのです。

    安くても100万以上の損害です。

    一瞬たりとも気が抜けないのですよ。








    だので職場のチームワークは完璧。

    お互いがお互いのミスをカバーし合うのです。

    まさにOne For All

    むしろAll For One。

    1人は皆のために。皆は1人のためにですよ。








    そんな中でも俺は別格。

    なんせ人気者ですから。

    職場内を歩けば声をかけられますから。

    だので仕事もせずに話しているのです。

    それぐらい人気者なのです。








    が。








    先輩 「俺もなかなかの人気者やで?」








    それは聞き捨てなりません。

    全日本人気者大会で出場を果たしている俺は、

    大会の1位や2位の人たちならまだしも、

    そこら辺にいる一般人です。

    負けるわけには行きません。

    俺にだってプライドがあります。








    クニマチ 「僕なんて本来の5%しか本気だしてないのに、

          それなのにすでに人気者ですから。」

    先輩 「俺なんて3パーセントやで?」








    クニマチ 「いやいや、実は2パーセントですから。」

    先輩 「いやいやいや俺は1パーセントやで?」








    クニマチ 「僕なんて本気もだしてないのに、

          それでも人気者ですから。」

    先輩 「俺なんて嫌われようとしてるのに、

        それでも人気者だから。」







    いらっ!








    このままでは勝負がつきません。

    残念ながら人気者大会の公式戦は冬。

    それまで決着を待つのは無理です。









    いつまで経っても勝負がつかない俺たちは、

    じゃあジャンケンで決着つける?

    的な話が出ている時、

    事は突然動き出しました。








    偉い人 「クニマチー!」








    俺の名を呼ぶ声。

    これでわかりましたよね。

    俺の勝ちです。

    野球で例えるなら5回コールドゲーム。








    求めてもないのに必要とされる。

    これぞ人気者の証なのです。








    先輩、聞こえますか?

    俺の名を呼ぶ声が。

    もう一度聞きます。

    俺の名を呼ぶ声が聞こえますか?








    偉い人 「クニマチー!」








    そんなに大きな声を出さなくても聞こえてるよ。

    でも今日だけはもっと聞かせておくれよ。









    偉い人 「おまえのミスのせいで250万の損害じゃあ!」








    は?








    偉い人 「どうしてくれるんじゃーーー!!!!」








    何も聞こえない。








2010/01/28/ 01:32 会社物語。 / TRACKBACK(0) / COMMENT(3) / PAGETOP  

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