いないいないくぱぁ

僕にとってそれは普通の出来事。

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日常。Entry.

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  • 先日、飲み会にてサイトの日記更新してよ!って言われて、
    サイト運営をしていたのをすっかり忘れていました。
    こんばんわ。いないいないくぱぁ@クニマチです。

    あごがしゃくれさせることが出来なくて、
    アントニオ猪木のモノマネが出来ない僕は、
    先日、とある日本人女性と話していたんです。

    もう普通の喫茶店では満足できない体質になりました。
    そこのコーヒーが最高なわけですよ。
    つくづくセレブな自分が憎いわけですよ。

    そんな高級店にて新発売された
    ハニートリップコーヒーを飲みながら話してました。
    超・高級店のドトールで。

    まぁ話の流れでだいたいわかると思いますが、
    コーヒーを飲んだら話題は決まってくるじゃないですか。
    そう、夢の話です。

    あなたの夢はなんですか?

    宝くじを当てたいとかは夢とは違います。
    願望といったほうが正しいかと思います。
    あなたにも子供時代はあったかと思いますが、
    そのときに思い描いていた夢を覚えていますか?

    僕は覚えています。

    幼稚園のころの夢はサッカー選手でした。
    子供なので自分の実力、
    サッカー選手になることの難しさ、
    僕は何もしりませんでした。
    そしていつしか僕は夢を諦めていました。

    あなたの夢はなんですか?

    ケーキ屋さんになることですか?
    野球選手になることですか?
    アイドルになることですか?
    宇宙飛行士になることですか?

    そしてあなたは夢が叶っていますか?

    夢を諦めた人、挫折した人、叶えた人。
    それぞれあるかと思いますが、
    僕は叶わない夢なんてないと思っているんですよ。
    夢を叶えてない僕が言うのもあれですが、
    僕は、夢は必ず叶うと信じています。

    夢は逃げません。
    いつまでもゴールで待っていてくれています。
    逃げているのはあなたじゃないですか?
    叶わないと思って夢から逃げているんじゃないですか?

    夢は逃げません。
    もう一度思い出してみてください。
    あなたの夢がなんだったのかを。

    思い出せましたか?

    良かったですね。

    そいういった話は全くせずに、
    夢は夢でも寝ているときに見る夢の話を
    コーヒーを飲みながら語ってました。

    クニマチ「昨日、寝てたら久しぶりに夢をみましたよ!」
    女性「ふーん・・・」

    この反応を見る限り、
    僕の話に興味津々なわけですよ。
    夢を語れる男ってステキ!
    なんて思っているに違いありません。

    クニマチ「夢って覚えてないことが多いけど、
    鮮明に覚えてるぐらいハッキリした夢でしたよ!」
    女性「へぇー」

    思った以上に盛り上がった会話に満足していた僕でしたが、
    日本人女性が思い出したように喋り始めました。

    女性「そいうえば私も夢をみたよっ!」

    よしっ!

    やっぱり夢の話に食いついてきてるわけですよ。
    僕の熱い話に心はメロメロ。
    確実にホットコーヒーよりも、
    僕の話の方が熱かったですからね。
    自分自身の熱さに火傷しそうでしたもの。

    クニマチ「どんな夢をみたんですか?」

    こうして話に乗ることにより広がる会話。
    気持ちよく話してもらいたいわけです。
    そんな嬉しそうな顔を見ると期待しちゃうじゃないですか。
    すごい楽しい夢に違いありません。

    ただ悲しいことにそれは夢の話。
    現実には何も関係ないわけですよ。
    そこに日本人女性も気づくと思います。
    話し終わった後にショボーンとなることは明白です。
    しかし、その辺のフォローも完璧です。

    夢ではどんなに楽しいことがあっても夢は夢。
    そこの虚しさに気づいた女性に僕は言うわけですよ。
    「さびしくならなくてもいいよ。」
    「俺がピリオドの向こう側を見せてやるよ。」って☆

    そんなステキな物語(ストーリー)ですよ。
    24時間テレビの脚本を務めただけあって(友達が)
    この作戦にぬかりはないのです。

    が。

    クニマチ「どんな夢を見たんですか?」
    女性「えぇー・・・・」

    女性「秘密っ☆」

    あわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわ・・・・・。

    乙女かっ!


more...
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2010/05/18/ 00:42 日常。 / TRACKBACK(0) / COMMENT(0) / PAGETOP  

  • なんか最近電車を使う機会が多い僕ですが、

    何を隠そう電車にはこだわりを持っているんですよ。

    面接で行く途中の電車もそう、

    日常生活で使う電車もそう、

    会社に通うときだって同じなんです。











    必ず座ること。











    僕は22歳という比較的、若者ということを名乗らせてもらってますが、

    みんなが思っている以上に疲れやすい体質なのです。

    お年寄りや妊婦などに席を譲るのが正解なのですが、

    今なら言える。

    確実に俺のほうが疲れてるって。

    毎週月曜日と水曜日は絶対に座ります。

    ジャンプとマガジンの発売日には座ると覚えてください。

    絶対に譲りません。












    本当はこんなこと言いたくないのですが、

    この場を借りて一言だけ言わせてください。

    言い訳と捕らえられても仕方ないんですが、

    これだけは伝えておかないと誤解を招くからなんです。

    実は僕、

    電車では座るように医者に進められているんです。

    むしろ、

    電車では立つなと医者に止められているんです。

    あぁ無念のドクターストップ。












    だから普段も医者の進めに従って努力してます。

    電車に乗るときは並びますし、

    座れないなって思ったら一本電車を遅らせます。

    人知れず努力をする男。

    そこに美があるんじゃないでしょうか。

    罪な男ですよ。

    存在だけで罪ですよ。生きててごめんなさい。












    が。













    先日のことでした。












    電車での移動距離が40分ほどあったので、

    苦労して座った席も空席が目立つようになってきました。

    乗るときは満席だった席も人が降りて少なくなったのです。

    駅に止まると下車する人が多くなり、

    電車に乗車する人のが少ないのですよ。

    終電の電車なんてこんなもんですよ。

    田舎に住んでるってつらいですよね。












    そこまでは全然良いんですよ。

    いつものことですから。

    日常の何気ないワンシーン。

    多くの人が気付かずにスルーしている

    平和だなぁと思う瞬間なんじゃないでしょうか。

    そこに幸せを感じ取れることもできます。












    ───────── ←座席
    ●   ○
    ↑俺  ↑おっさん










    っていう感じで座っていたんですよ。

    そこに乗ってきた一人のカワイイ女性。

    もう一度言います。

    カワイイ(←ここ重要)女性が乗ってきたんですよ。












    横に長い座席だったので座る人も位置なんかは、

    特に気にしてないかたが多いと思うんですよ。

    でも偶然にも俺とおっさんの間には二人分の空席スペースです。

    当然ですよ、俺の隣に座って欲しいじゃないですか。

    その長い髪をなびかせながら、

    女性特有の良い香りを味わいたいじゃないですか。

    ストレス社会での戦士の休息じゃないですか。













    ───────── ←座席
     ●   ○
     ↑俺  ↑おっさん
     ☆三☆←女性












    なんたることでしょう。

    普通に迷ってますからね。

    どっちの隣にしようか的な迷い方ですよ。

    少なくともおっさんは確実におっさんな訳でして、

    一方俺は、若者でして。。。

    ステキな出会いになるかも!

    なんて甘い乙女心を抱きながら

    俺の隣に座るべきじゃないですか!!!













    が。














    ───────── ←座席
    ●  ☆○
    ↑  ↑↑
    俺  女おっさん
       性













    おっさんの隣に座りやがった。













    ありえねぇ。

    何ですか?この敗北感。

    恋に発展すればいいなーって思ってた乙女は

    むしろ俺だけですか?

    俺のことは眼中に無いですか。

    あぁそうですか。

    わかりましたよ。

    この流れるような文字使いを見て分かるとおり、

    俺、ちょっとイラってきましたからね。

    男の暗黙の戦いを敗れましたからね。

    プライドも傷つきましたよ。

    お前な空気読めよと叱りたい。

    声を大にして怒りたい。

    でも俺ももう20歳を超えた大人ですよ。

    そんなことはしませんよ。

    あぁわかってます。

    俺の隣に座るのが恥ずかしかったんだろ?

    単純に照れてるだけなんだろ?

    おーけーコノ野郎。

    お前の言いたいことは分かった。

    俺も紳士ですから君の望むべきことをしてあげる。

    君も早く大人になって自分の気持ちに気付けよ。

    今回だけだからな。












    ヒュッ!
    ───────── ←座席
    三●☆○
     ↑↑↑
     俺女おっさん
      性














    俺、自らが移動して隣に座ってやったわ!










    照れてんじゃねーよ。

    こっちまで恥ずかしくなるじゃねぇかコノ野郎!!!







2010/04/22/ 23:57 日常。 / TRACKBACK(0) / COMMENT(0) / PAGETOP  

  • 実は僕は今、働いたら負けかなと思っているニートなのですよ。
    職業訓練という学校に通っているのです。

    説明しよう。
    職業訓練とは就職するために必要な技術や知識を学ぶのである。
    学校に通っている間は無職で収入がなくなるので、
    国の税金を貰いながら学校に通い勉強するところなのである。
    説明終わり。

    勉強って言うのは思った以上に大変なものであり、
    新しい知識を得ようと思っても上手くはいかないものです。
    人には得意、不得意があるように、
    勉強にも得意、不得意があるのですよ。

    もちろん僕は天才なので勉強は得意。
    なんせ東京大学に行ってましたから(友達が)
    教科書が友達みたいなところありますから。

    で。

    その日も無事に授業が終わって放課後になったんですよ。
    放課後になると帰っていいわけですから、
    すぐに帰宅する人、残って勉強する人、無駄に話している人。
    いろいろとタイプがあるのですが僕は無駄に話している人。
    正確に言うと、
    勉強している人に話しかけて邪魔をする人です僕。
    気づいたら帰るのが遅いですから。

    なぜ僕が勉強もしないくせに学校に残っているかというと、
    女の子に体育館裏に呼び出されるのを待っているのです。
    んで一人体育館裏に行くと、
    女の子が三人ぐらい居るのです。
    「ねー、来たよ!」
    「早く行きなよ。気持ち伝えなよ。」
    「むりっ!恥ずかしいもん・・・。」
    「そんなこと言っても呼び出したんだから行かなきゃ!」
    「どうせ私なんか嫌われてるもん・・・。」
    「そんなことないって!とにかく行きなよっ!頑張れっ!」
    友達の片思いを成功させようと僕を呼び出した明美(17歳)
    僕に気持ちを伝えるべくモジモジしている彩乃(17歳)

    彩乃「先輩・・・。」
    クニマチ「ん?」
    彩乃「ずっと好きでしたっ!」
    クニマチ「えっ!」
    彩乃「付き合ってくださいっ!」
    クニマチ「嬉しいよ。ありがとう。」
    彩乃「えっ?じゃあ・・・。」
    クニマチ「これからよろしくお願いします。」
    彩乃「やったー!嬉しいっ!」

    って告白のOKを出した瞬間に、
    「ドッキリでしたー!」って言われたいのですよ。
    「ねぇ?告白されて嬉しかった?告白されると思った?」と罵倒されたい。
    「私があんたなんか好きになるわけないじゃん」って、
    ツバを吐きかけながら言われたい。
    そんな壮大なドッキリを生きている間に経験したいのです。
    そんな気持ちで毎日放課後を過ごしているんです。

    早く呼び出されないかなとソワソワしながら、
    年上の男の先輩と話していたんですよ。
    愛のままに。わがままに世間話をしてたんです。

    僕たちが話している横でガールズトークが聞こえてきました。
    「さっき授業で習ったところがわからないんだけど。」
    「あーごめん。私もそこ分からなかったんだ。」
    「クニマチ君ならわかるんじゃない?」

    と、僕を頼る声が聞こえてくるじゃないですか。
    任せてください。僕にすべてを任せてください。
    なんせ僕は小さいころのあだ名はミスターアンサーと呼ばれ、
    悩める子羊たちの疑問をすべて解決してきましたから。
    正確には、
    ミスターアンサーとバカにされ、
    近所の子供に後ろ指刺されてましたから。
    たまに石とか投げられるぐらいアンサーってましたから。

    「この人に聞くのかぁ・・・・

    この人呼ばわり??!

    ありえません。
    仮にもこれから教わろうとする人間に「この人」ですよ。
    もう少し本音と建前を使い分けてほしいものです。
    そこは「教えてください。ご主人様」だろうがっ!
    っていう気持ちをグッ!と押し込めて教えました。

    が。

    「なんでそんなガラガラ声なの?」
    「わざとガラガラ声にしてるの?」

    そうそうそうそうそうそう。

    これから教わろうとする人間がさ、
    そうやって人の声をバカにして、
    自分から聞きにきたのにさ、
    違う話で話をそらそうしてさ、
    確かにさ、
    声がキモいって言われることもあるけどさ、
    自分の声とか気に入ってないけどさ、
    今言わなくていいことじゃん。

    anzai01.gif

    安西先生もびっくりやでっ!


2010/04/10/ 23:49 日常。 / TRACKBACK(0) / COMMENT(0) / PAGETOP  

  • 桜が舞い散る季節になってきましたが、
    緑じゃなくてピンクなところとか嫌い。
    光合成をまったくする気がないことに疑問を感じてます。
    こんばんわ。いないいないくぱぁの管理人@クニマチです。

    そんな僕は先日、とある日本人女性二人とお酒を飲む機会がありました。
    僕よりも4歳ぐらい年上の素敵なお姉さんと飲んでました。
    年上なんですが、見た目はすごい若いわけですよ。
    28歳なのにもかかわらず見た目は27歳にしか見えないわけですよ。

    そんな素敵な日本人女性との飲みが幕を開けました。

    残念ながら全員で4人のお酒の席だったのが残念ですが、
    お年頃の男女が集まったら会話の流れは決まってるじゃないですか。

    The
     恋バナ

    恋してますか?
    はかなくも甘酸っぱい恋をしてますか?
    何歳になっても恋ってステキなものです。
    僕は恥ずかしながら恋をしてます。

    僕って実は天然パーマなんですが、
    冬って空気が乾燥してるからか知りませんが、
    唇が荒れてカサカサになってしまうじゃないですか。
    僕は人よりも唇が乾燥しやすい体質らしくて常にカサカサなんです。
    デートのときにリップクリームを忘れて終日カサカサな僕。
    そんな僕を心配して彼女が言うわけですよ。

    彼女「ねぇ、唇が荒れてるよ。リップつけたら?」
    僕「今日、リップ忘れてきたから無理なんだ。」
    彼女「そうなの?早く言ってよ。私のを貸そうか?」
    僕「嬉しいけど悪いよ。大丈夫だから。」
    彼女「違うの。そうじゃなくて・・・」
    僕「?」
    彼女「キスするとき、私が痛いじゃん・・・。」

    ごめん。少し嘘をついてしまいました。
    唇が乾燥しやすい体質っていうのは嘘。
    彼女にそんな胸キュンなセリフを言われたのも嘘。
    彼女がいることも嘘。
    僕が天然パーマってのは本当の話。
    それ以外はすべて妄想。

    つまり僕が言いたいのは恋って良いよね!ってことですよ。
    ステキな恋のエピソードをテーマに酒を飲んでたわけですよ。
    ただ、日本人女性が過去の恋愛話を話さないわけです。
    隠されたら聞きたくなるのが人の道。
    なんとか聞き出したいわけですよ。

    僕よりも人生を長く生きているお姉さんのことです。
    いろいろな恋愛経験をお持ちになっているハズ。
    ラブラブで付き合いだして、
    ドロドロな関係になって別れるまでの話が聞きたい。
    むしろ主にドロドロの部分だけが聞きたいのです。

    クニマチ「前の彼氏とはどれくらい付き合ってたんですか?」
    女性「えぇー。」
    クニマチ「どんなところが好きだったんですか?」
    女性「うーん・・・。」
    クニマチ「告白されたときの言葉は何だったんですか?」
    女性「恥ずかしぃー。」
    クニマチ「なにがきっかけで別れたんですか?」
    女性「それはー・・・・。」

    何を聞いても答えてくれないわけですよ。
    きっと言いたくないことだったに違いありません。
    楽しかったのも苦しかったこともあったと思います。
    それらすべてを含めて自分の中だけに閉まっておきたいのでしょう。
    そういうことならば僕も聞き出したりしません。
    むしろ聞き出そうとしてごめんなさい。
    だので僕は謝罪の気持ちもこめて一言添えました。

    クニマチ「いろいろとステキなエピソードもあると思いますが・・・」

    クニマチ「まぁ人生いろいろありますよね。」

    自分の発した無難な回答に僕はビックリしました。
    あまりにステキなフォローのセリフに全米が震えました。
    僕の気持ちのこもったセリフを聞くと、
    元・彼氏の話をまったくしなかった女性が重い口を開きました。
    わかってるって。
    あなたの気持ちは遅ればせながら理解しましたから。
    もう聞きませんから。
    次の話題に移ろうぜ!
    今夜は飲み明かそうぜぃ!!

    女性「はぁ?」

    ??!

    女性「私より年下のくせに何言ってんの?」

    ぐもっ!

    女性「そんな上から目線で喋るの止めてくれない?」

    ぐももっ!!

    ご・ごめんなさい・・・。


2010/04/09/ 23:14 日常。 / TRACKBACK(0) / COMMENT(0) / PAGETOP  

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